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フットサルFリーグオーシャンアリーナカップ2008の14日、15日の試合結果をお知らせいたします。

まずは、14日の準決勝の第一試合から。

シュライカー大阪とバルドラール浦安との1戦。
シュライカー大阪がNo.11ドゥダ選手がドリブル突破からシュートを左隅へ決め先制点を奪う。前半はこのまま終了し、1−0でシュライカー大阪がリードにて前半終了。

後半、シュライカー大阪がNo.10岸本武志選手のシュートのこぼれ球をNo.17松宮充義選手が押し込んで2点目を決める。バルドラール浦安が第2PKを得る。これをNo.9小野大輔選手がきっちりと決めて1点差とする。残り時間が無さ過ぎたか、最後の最後でポスト直撃のシュートが弾かれ試合終了。シュライカー大阪が2−1と勝利し、決勝進出を決めました。

準決勝第2試合は名古屋オーシャンズとペスカドーラ町田との1戦。前半6分にて名古屋オーシャンズは自陣ゴール前にてファールを与えてしまう。これをペスカドーラ町田No.9横江怜選手が決め先制する。今度は名古屋オーシャンズが、前半10分、左サイドから名古屋オーシャンズNo.7上澤貴憲選手のシュートをNo.15前田喜史選手が胸で押し込み同点とする。さらに前半14分にはNo.11マルキーニョス選手が強引にドリブル突破しシュート、ポストに当たりながらもゴールに吸い込まれ逆転に成功する。2−1で名古屋オーシャンズリードのまま前半終了。

後半に入り、ペスカドーラ町田がNo.16篠崎隆樹選手の連続ゴールで逆転に成功する。しかし、前半と同様に徐々にファール数が増えてきてしまい、第2PKを名古屋オーシャンズに与えてしまう。後半32分、このチャンスをNo.15前田喜史選手が決めて1点差、さらに細かいパスがつながり右サイドのNo.19山蔦一弘選手が決めて同点となる。39分、カウンターから一度はカットされたボールを名古屋オーシャンズNo.9森岡薫選手がゴール、再び逆転とする。その直後、ペスカドーラ町田がパワープレーに入り、ゴール前をパスで崩されて最後はペスカドーラ町田No.7金山友紀選手がゴールを決め再度同点となる。その直後のワンプレーにて、ペスカドーラ町田が第2PKを与えてしまい、名古屋オーシャンズNo.5完山徹一選手のシュートは止められたものの、最後までつめていたNo.3北原亘選手が押し込んで6−5とリードをする。残り20秒、守りきった名古屋オーシャンズが勝利し、15日の決勝進出を決めました。

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続きまして、15日には、三位決定戦と決勝戦が行われました。まず最初に行われたのが、バルドラール浦安vsペスカドーラ町田の三位決定戦。

前半4分、ペスカドーラ町田No.9横江怜選手のシュートが決まり、先制点を奪う。18分、バルドラール浦安No.17稲葉洸太郎選手が個人技からキーパーも交わしてシュート、1ー1の同点とする。前半はこのまま終了しました。

後半も10分を過ぎた頃からバルドラール浦安が押し始める。No.17稲葉洸太郎選手の得点を機に5ー1と4点差をつける。残り2分のところでペスカドーラ町田に第2PKが与えられる。これをNo.9横江怜選手がきっちり決めて1点を追加する。しかし、パワープレーに対してプレスをかけていき、バルドラール浦安No.10岩本昌樹選手がボールカットからそのままシュートし、点差を広げられる。このまま試合終了し、6ー2でバルドラール浦安が第3位に輝きました。

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大洋薬品オーシャンアリーナカップ2008 決勝戦、シュライカー大阪vs名古屋オーシャンズ。
開始5秒、ボールカットした名古屋オーシャンズNo.9森岡薫選手がドリブルからシュート。これが決まり開始早々に名古屋オーシャンズが先制する。シュライカー大阪はファールで止める機会が多くなり、前半半分を過ぎた時点で5ファールとなる。そこで与えてしまったファールからのFKにてゴール前につめていた名古屋オーシャンズNo.7上澤貴憲選手が決め2ー0とする。前半11分、シュライカー大阪No.11ドゥダ選手がファールをしてしまい第2PKが名古屋オーシャンズに与えられる。これをNo.15前田喜史選手がきっちり決めて3ー0となる。前半残り2分を過ぎたところでシュライカー大阪が再び第2PKを与えてしまう。2回目のチャンスもNo.15前田喜史選手が決めて4ー0とする。このまま前半終了、4−0にて名古屋オーシャンズがリード。

後半開始、名古屋オーシャンズのキックオフでスタート。シュライカー大阪はパワープレーに出る。後半1分、ゴール前のパスがつながり、シュライカー大阪No.17松宮充義選手がつめて1点を返す。さらに後半4分、再びシュライカー大阪のパワープレーからシュート性のパスをNo.17松宮充義選手が決める。続けて後半5分サイドを突破され中へ折り返したところをNo.15瀬戸彬仁選手が決めて1点差とする。最後の1秒で名古屋オーシャンズがペナルティエリア内でファールをしてしまいPKを与える。これをシュライカー大阪No.10岸本武志選手が決めて4−4の同点となる。このまま試合終了し、PK戦突入しました。
シュライカー大阪の先攻で始まったPK戦、選手4人目まできっちり決めたのに対し、名古屋オーシャンズは2人が止められてしまう。結果、4ー2でシュライカー大阪が勝利し、大洋薬品オーシャンアリーナカップ2008の初代チャンピオンに輝きました。

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