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名古屋オーシャンズvsステラミーゴいわて花巻の1戦。
名古屋オーシャンズは前からプレスをかけて、得点チャンスを伺う。ステラミーゴいわて花巻は短いパスをつないでいき、カウンターでチャンスを狙う展開。オープニングゴールは前半1分、名古屋オーシャンズNo.15 前田喜史選手がゴール前の混戦からボールを押し込み名古屋オーシャンズが先制点を奪う。しかし、ステラミーゴいわて花巻もその後の隙を見逃さず、サイドをワンツーで突破しトーキックでシュート、すぐに同点とする。その後も膠着の展開からも名古屋オーシャンズがゴールへ迫る時間が続き、前半7分には完山選手が、前半11分にはマルキーニョス選手が追加点を挙げる。両チームともファールの数も多く、第2PKのチャンスを得るがこれは決めることができず、前半終了間際に森岡選手が得点を決め4−1、名古屋オーシャンズリードで前半終了しました。
後半は名古屋オーシャンズの前からのプレスにステラミーゴいわて花巻がかかり始める。ここで、得点能力の高いマルキーニョスやパスワークでゴル前を崩し得点を重ねていく。ステラミーゴいわて花巻もカウンターで得点チャンスを伺うが、名古屋オーシャンズの切り替えも早く、シュートまで持ち込むことができない。ファール数も減り、名古屋オーシャンズがボールをキープする時間が増えていき、時間が進んでいく。マルキーニョスの4得点を筆頭に森岡選手、前田選手などが得点を重ねていき、10ー1にて名古屋オーシャンズが勝利を収めました。

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2回戦はデウソン神戸vsペスカドーラ町田との1戦。
チームとも玉際では激しいボディコンタクトを繰り返すため、ボールがなかなか収まらない。その中でペスカドーラ町田が選手交代を機にペースを握っていく。シュート数も増えていき、前半7分ゴール前につめていたホンダマルコス選手がシュート、先制点をあげ、その勢いのまま前半8分には横江選手のシュートがゴールに吸い込まれ追加点を挙げる。デウソン神戸もピヴォ当てを行い、徐々に自分達のペースに持ち込んでいく。バーに当たるロングシュートやキーパーのファインセーブなど1点がなかなか入らないデウソン神戸。前半は2-0のまま終了しました。
後半に入ると両チームともさらに激しくボールを狙いに行く。ボディコンタクトは厳しくなるばかりで両チームとも選手がコートに倒れることが多くなってくる。そんな中でデウソン神戸が畠山フランキタダシ選手の得点でようやく1点を決めるが、すぐさまペスカドーラ町田の横江怜選手に決められ再び2点差となる。残り5分ほどでデウソン神戸は比嘉リカルド選手をキーパーにしてパワープレーを開始する。ダイレクトパスがつながり、デウソン神戸がハタケヤマ選手の得点などで点差を詰めるが、ペスカドーラ町田もパワープレーのミスをつき、横江選手がゴールを決めていく。チームの攻防が激しくなっていき、体力の消耗戦にもなっていくが、ペスカドーラ町田がそのまま2点差を守りきり、5−3にて勝利、準決勝進出を決めました。

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第3試合 シュライカー大阪vs湘南ベルマーレの1戦。
湘南ベルマーレのキックオフでスタート。開始早々、湘南ベルマーレのGK冨金原徹選手が相手チームの意表をつくパントキックを見せる。きれいな弧を描いてボールはゴールに吸い込まれていき、先制点は湘南ベルマーレがあげる。その後は両チームともキーパーからのキックやプレス回避からゴール前までボールを運ぶ機会が出てくるが、ネットを揺らすことができない。ファールも少なくクリーンな試合のまま進み、1−0にて前半終了、湘南ベルマーレがリード。
後半はシュライカー大阪のペースで進んでいく。今季より入団したドゥダ選手の連続ゴールにて逆転に成功する。その後は湘南ベルマーレもゴールに攻め込むがシュートがなかなか出てこない。逆にパスミスなどを狙われていきシュライカー大阪がシュートチャンスを作っていく。後半残り6分ほどで湘南ベルマーレの豊島明選手がイエローカード2枚で退場となってしまう。この機会をシュライカー大阪が確実にものにしていく。さらに、湘南ベルマーレのパワープレーのミスをつき追加点を挙げシュライカー大阪の攻める時間が長く続く。第2PKのチャンスは外してしまうが、4−1という差がつき、シュライカー大阪が勝利をしました。

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第4試合 バサジィ大分vsバルドラール浦安との1戦。昨季Fリーグ準優勝のバルドラール浦安にバサジィ大分がどう挑んでいくのか。
ボールの支配率はバルドラール浦安だが、バサジィ大分も体を張ったディフェンスから鋭いカウンターを見せていく。そんな中、途中出場のバルドラール浦安 稲葉洸太郎選手のシュートがゴール左隅に決まり先制する。その後もバルドラール浦安がボールをキープしていき、バサジィ大分ががカウンターで応戦する展開が続く。両チームとも早い時間で5ファールとなり、第2PKのチャンスを得る。前半1本ずつ得たこのチャンスは両チームとも外してしまう。シュート数はほぼ互角という感じだが、前半はチャンスをものにしたバルドラール浦安が1−0とリードして前半終了。
後半開始早々にバサジィ大分が2得点を追加する。この勢いを続けいきたいが、なかなか得点を重ねることができない。逆にバルドラール浦安は急に息を吹き返したように得点を奪っていき、32分、中島孝選手の得点でバルドラール浦安が逆転をする。同じような形から再び中島選手が決めて点差を付けていく。これを機にバルドラール浦安はボールキープをし、時間を減らしていく。バサジィ大分はドリブルで仕掛け続けていき、バルドラール浦安のファール数を増やしていく。残り3分頃に得た第2PKのチャンスは外してしまい時間だけが過ぎていく。バサジィ大分はポストに嫌われるなど点差を詰めることができない。バサジィ大分は焦りからかファールを重ねてしまい、バルドラール浦安にも第2PKのチャンスが生まれる。これを今季より入団した小野大輔選手が決める。バサジィ大分も最後に一矢報いるが、6−4にてバルドラール浦安が勝利しました。

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